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13916836 story
ゲーム

任天堂、loot box規制を受けてモバイルゲーム2本のベルギーでのサービス終了を発表 13

ストーリー by hylom
どうぶつの森もNGなのだろうか 部門より
headless曰く、

任天堂は21日、モバイルゲーム2本について、ベルギーでのサービスを8月27日で終了することを発表した(The VergeSlashGear告知)。

ベルギーでは昨年から、ビデオゲーム内のloot box(日本でいう「ガチャ」)システムが賭博にあたると判断されるケースが相次いでいる。その結果、Electronic Artsは当局の捜査を受けたと9月に報じられており、スクウェア・エニックスはモバイルゲーム3本の提供中止を11月に発表していた。

ベルギーでのサービスを終了するのは「どうぶつの森 ポケットキャンプ」および「ファイアーエムブレム ヒーローズ」の2本。8月27日以降、これらの2本のゲームをプレイすることもダウンロードすることもできなくなる。リーフチケットやオーブといったゲーム内アイテムはサービス終了まで利用可能だという。任天堂はゲーム内での特定の課金システムについて不透明な状況であることから2本のサービスを終了すると説明しており、同様の機能を備えるゲームタイトルは今後もベルギーでリリースされないとのことだ。

13915861 story
携帯通信

オランダの通信大手1社が採用したHuawei製品にバックドアが存在するとの疑惑 47

ストーリー by hylom
戦争 部門より

オランダ当局が、Huaweiの端末にバックドアが存在する疑いがあるとして調査を開始したとの報道が出ている(Forbes JAPAN)。

これによると、オランダの大手通信キャリアが採用しているHuawei製品にバックドアがあり、これを使ってデータを収集していたという疑いがあるという。また、イタリアでもボーダフォンが2011年から2012年に採用したHuawei製品にバックドアが見つかったとの報道があったが、これについてボーダフォン側は単なるセキュリティ上の欠陥だとしている。

13913120 story
携帯電話

第5世代モバイルネットワークが気象衛星に干渉するとの指摘 40

ストーリー by hylom
そこまで影響があるのか 部門より
あるAnonymous Coward曰く、

米海軍の内部メモは、第5世代モバイルネットワーク(5G)が、気象衛星を妨害する可能性があると警告している。この警告は3月27日に米海軍の海洋学者Marc Eckardt大尉が出したもので、このメモについては上院議員のRon Wyden氏とMaria Cantwell氏により公表された。すでに連邦通信委員会(FCC)は、5Gで使用される24GHz帯のオークションを開始済みだが、Wyden氏とCantwell氏はFCC議長に対し問題が解決するまで免許の発行停止を求める書簡を提出したという。

Eckardt大尉のメモによると、5Gが広範に採用されると人工衛星からの水蒸気観測データの質が低下したり失われる可能性があるという。具体的には24GHz帯の利用が影響するとしている。また、気象および海洋モデルの劣化が予想されることから、米軍の飛行や航行のリスクが高まり、米軍の戦術的にも悪影響を及ぼすと指摘している。

両上院議員は「電波オークションの継続は、米国の気象衛星の有効性を損ない、ハリケーンなどへの安全性、国民の財産、および国家安全保障に害を及ぼす可能性がある」と述べている。航空宇宙局(NASA)と海洋大気局(NOAA)も海軍と同様の判断をしている模様(Ars TechnicaMaria CantwellSlashdot)。

13913072 story
お金

コープ東北サンネット事業連合、スマートフォン決済「CooPay」」を導入へ 52

ストーリー by hylom
順当なシステム 部門より
pongchang曰く、

コープ東北サンネット事業連合が、スマホ決済アプリ「CooPayコープペイ」を発表した。まずはみやぎ生協やいわて生協の店舗で利用可能になるとのこと(プレスリリース河北新報)。

アプリ内に表示されるバーコードをレジでの決済時に読み取ることで決済を行う仕組み。代金は月一回まとめて引き落とされる。利用には銀行口座の登録が必要だが、生協では共同購入サービスなどのため会員の約6割がすでに銀行口座を登録しているという。

なお、日専連とみやぎ生協はMiiCAというプリペイド方式の電子マネーも出しているらしい。

13913067 story
ハードウェア

HP、デュアルディスプレイ搭載ゲーミングノートPCを発表 23

ストーリー by hylom
普通に便利かもしれない 部門より
あるAnonymous Coward曰く、

HPがサブディスプレイを搭載したゲーミングノートPC「OMEN X 2S 15」を発表した(エルミタージュ秋葉原)。

15.6インチのメインディスプレイに加え、キーボードの上部に5.98インチのタッチ対応フルHDディスプレイを搭載する。ゲームプレイの配信やチャット、ゲーム中の音楽再生などに活用できるとHPはアピールしている。

GPUはGeForce RTX 2080もしくは2070で、ディスプレイはフルHD(1920×1080、144Hz)もしくは4K(3840×2160、60Hz)が選択できる。重量は約2.35kg。市場想定売価は2,099.99ドルから。

ちなみにデュアルディスプレイ搭載のノートPCは工人舎の「DZシリーズ」などが存在している(過去記事)。今回の製品はゲーミングノートPCとしては初、ということのようだ。

13912222 story
ゲーム

「Call of Duty: Mobile」の偽物、Google Playに登場 10

ストーリー by headless
偽物 部門より
一見本物に見える「Call of Duty: Mobile」の偽物がGoogle Playストアに登場したそうだ(Android Policeの記事)。

開発者名は「Activision Publishing, Inc」となっており、Webサイトやメールアドレス、住所などは本物のActivisionのものが記載されていたという。さらに、アプリIDは本物と同じ「com.activision」から始まっている。ただし、本物の「Call of Duty: Mobile」は現在事前登録受付中の無料アプリなのに対し、偽物は31ドル99セントで販売されていたようだ。

また、本物のアプリIDは「com.activision.callofduty.shooter」だが、偽物は「com.activision.callofduty.shootrrrrr」となっており、Tencentのロゴが入ったアイコンや低解像度のスクリーンショット、GameSpotの動画記事がアプリの動画として使われているなど、怪しい点が数多くみられたとのこと。さらに、本物のActivisionは「Activision Publishing, Inc.」であり、偽物は最後のドット「.」が抜けている。

Android PoliceのRita El Khoury氏は偽物をPlayストアアプリから「不適切なコンテンツとして報告」し、読者にも同様のアクションを取るよう呼び掛けていたが、その後短時間で偽物は削除されたとのことだ。
13912220 story
Sony

21:9画面のXperia 1、国内モデルはテレビ受信機能を搭載 135

ストーリー by headless
受信 部門より
ソニーモバイルコミュニケーションズとNTTドコモは16日、アスペクト比21:9のディスプレイを搭載する「Xperia 1」をドコモから2019年夏の新商品として発売することを発表し、事前予約の受付を開始した。ソフトバンクauからの発売は既に発表されており、3社から6月中旬に発売されることになる(ソニーモバイルのプレスリリースドコモのプレスリリース、 製品情報ページ: ドコモソフトバンクau)。

2月のMWC19 Barcelonaで発表されたXperia 1は6.5インチ4K(1644×3840ピクセル)ディスプレイを搭載するフラッグシップモデルだ。主なスペックはプロセッサーがSnapdragon 855、OSがAndroid 9 Pie、RAM 6GBなど。海外モデルの内蔵ストレージは128GBなのに対し、国内モデルは64GBとなっており、テレビ受信(ワンセグ/フルセグ)やおサイフケータイに対応する。また、海外モデルのバッテリー容量は3,330mAhだが、国内モデルは3,200mAh。連続待受時間/連続通話時間はキャリア・ネットワーク種別によって異なり、LTEの場合約380時間~470時間、連続通話時間が約1,290分~1,930分となっている。

リアカメラは12メガピクセルのトリプルカメラで、暗所撮影時の画質がXperia XZ1比で4倍に向上しているとのこと。フロントカメラは8メガピクセル。ドコモオンラインショップでの価格は支払総額103,032円、ソフトバンクでの機種代金総額は136,320円。auではカラーバリエーション4色(ブラック・ホワイト・グレー・パープル)の全色から選択できるが、ソフトバンクではブラック・ホワイト・パープルのみ、ドコモはパープルとブラックのみとなっている。

ドコモからは5インチFull HD+(1080×2160ピクセル、アスペクト比18:9)ディスプレイを搭載するミッドレンジの「Xperia Ace」も6月1日に発売される(ドコモの製品情報ページ)。主なスペックはプロセッサーがSnapdragon 630、OSがAndroid 9 Pie、RAM 4GB、内蔵ストレージ64GBなど。カメラは12メガピクセル/8メガピクセル(リア/フロント)で、フロントカメラは約120度の超広角撮影と約80度の通常撮影との切り替えが可能とのこと。テレビ受信機能は搭載しない。本体サイズは約140mm×約67mm×約9.3mm、重量約154g。バッテリー容量は2,700mAhで、LTEでの連続待受時間は約410時間、連続通話時間は約1,070分となっている。カラーバリエーションはパープル・ホワイト・ブラックの3色。ドコモオンラインショップでの価格は支払総額48,600円とのことだ。
13911046 story
ハードウェア

Lenovo、折り畳み有機EL採用PCやARゴーグル試作品を公開 12

ストーリー by hylom
Lenovoになっても変態端末は出すのか 部門より
90曰く、

Lenovoが「世界初」という折り畳み型の有機EL採用ノートPCを発表した(PC Watch)。

商品名は未定だが筐体には「ThinkPad X1」のロゴが刻印されており、ペン入力に対応する。先日話題になったSamsungの折り畳み可能なスマートフォン「Galaxy Fold」と同様に内側に閉じることができ、広げると13.3インチサイズになる。筐体は多少厚めで、フットプリントの小ささと相まってXTRAシリーズ登場前のThinkPadに近いサイズ感のようだ。

また、TrackPointを搭載しない薄型ノートPC「ThinkBook」という新ブランドの試作機やThinkPad X1シリーズの新製品、ARヘッドマウントディスプレイ「ThinkReality A6」も発表された。ThinkReality A6は視野角40度、解像度1920x1080ピクセルのディスプレイ表示器を備え、首掛けの「バッテリユニット」にSnapdragon 845を搭載。Android OベースのOSを採用する。

13910218 story
携帯電話

KDDIが新料金プランを発表、分かりにくいとの批判も 69

ストーリー by hylom
結局割引きが複雑怪奇に 部門より

KDDIが5月13日、新たな携帯電話の料金プランを発表した(ITmedia)。携帯電話事業者各社は政府から「通信料金と端末代金の分離」や値下げを求められており、今回発表された料金プランはこれに対応したものと思われる。実際、KDDIは「4割値下げ」を謳っているのだが、一方で割引の条件や「4割値下げ」の条件が複雑すぎるという声も出ている(ITmediaの続報)。

新たに発表された料金プランは「新auピタットプラン」「auフラットプラン7プラス」で、6月1日より提供が開始される(au公式Webサイト)。Webサイトでは、「新auピタットプラン」について「ずーっと1,980円/月~」、「auフラットプラン7プラス」については「ずーっと3,480円/月~」と書かれているが、前者については『「家族割プラス(3⼈以上)」「2年契約」適用時』『翌月から<~1GB>1,980円/月~<1GB超~4GB>2,980円/月~<4GB超~7GB>4,480円/月~』『※1GB超~7GBの金額はauスマートバリュー適用時の金額です』との注意書きが、後者については『「家族割プラス(3⼈以上)」「2年契約」「auスマートバリュー」適用時』の注意書きが付いている。

詳しく見てみると、「新auピタットプラン」は月間データ使用料が1GB以下の場合2,980円/月、1GB〜4GBの場合4,480円/月、7GBまでの場合5,980円/月、「auフラットプラン7プラス」については5,480円/月のプランで、これらに固定回線と同時契約で適用される割引「auスマートバリュー」や、家族で複数回線を申し込んだ際に適用される割引「家族割プラス」を適用することで、プランに応じて500〜2,000円/月の割引を受けられるということのようだ。

13909512 story
携帯電話

米国で携帯会社従業員に賄賂を渡して個人情報を入手していたサイバー犯罪者らが起訴される 32

ストーリー by hylom
ある意味直球な手法 部門より
あるAnonymous Coward曰く、

米国では、携帯電話のSIMカードの情報を第三者が勝手に書き換えることで、SMSなどを使った認証を突破してアカウントを乗っ取るという手法が問題となっている(過去記事)。こういった手法を使って仮想通貨ウォレットや仮想通貨口座を乗っ取り、約240万ドル(2億6,300万円)を盗んだという犯罪グループ6名が米国で逮捕・起訴された(PC Watch)。

犯行グループは携帯電話会社の従業員に賄賂を渡して被害者の個人情報を入手、その情報を使ってカスタマーサービスの本人認証を騙し、電話番号を奪い取ったという。

本件では、犯行グループが通信詐欺や個人情報の窃盗などの罪に問われている他、情報を売り飛ばした従業員らも盗難の幇助で刑事告訴されているという。しかし、携帯電話会社が情報を漏らしてしまうのであれば、ユーザー側はどう対策すればいいのだろうか?

13909235 story
携帯電話

「脱Google」のために中古Android端末に独自のOSをインストールして販売するプロジェクト 67

ストーリー by hylom
自分でやれない人向け 部門より
あるAnonymous Coward曰く、

スマートフォンによる個人情報収集が懸念されている。特にGoogleはAndroid端末からさまざまなデータを収集していると言われているが、そんななか修理再生品のAndroidスマートフォンに独自のOSをプリインストールして販売するというプロジェクトがあるそうだ(GIGAZINEHot HardwareSlashdot)。

このプロジェクトは「e Foundation(/e/)」という非営利組織が進めているもので、「/e/OS」という独自のAndroidベースOSをインストールした端末の販売を開始するという。

公表されているラインナップは、Samsung S7(279ユーロ:約3万4000円)、Samsung S7 edge(299ユーロ:約3万7000円)、Samsung S9(499ユーロ:約6万1000円)、Samsung S9+(549ユーロ:約6万8000円)の4種類。SIMロックは解除されており、すべてのキャリアで利用できるという。

13908342 story
携帯電話

総務省、IoT向けの携帯電話番号を14桁にする方針 39

ストーリー by hylom
13桁じゃ足りなかったか 部門より

現在携帯電話で使われる電話番号は11桁だが、総務省がIoT向けに「020」で始まる14桁の携帯電話番号を利用可能にする方針を示しているという(日経新聞)。

2015年にIoT向けに13桁の「020」番号を割り当てる方針が決まっていたが(過去記事)、これでは不足する可能性があるとして14桁に増やす方針になったようだ。なお、「020」で始まる番号はすでに3000万個以上が割り当て済みだ そうだ。

13905585 story
Android

ゲーミングスマートフォン「Red Magic 3」発表 27

ストーリー by hylom
意外に安い 部門より
90曰く、

中国・ZTE傘下のNubiaがゲーミングスマートフォン「Red Magic 3」を発表した(Engadget日本版すまほん!!)。

古くからのスラド民にとっては非常に残念なことに、OSには最新のAndroid 9 Pieを採用する。BSD Unix派生ではないようだ。

ディスプレイは6.65インチ(2340×1080ドット、リフレッシュレート90Hz)のAMOLED、SoCはSnapdragon 855、RAMは6GB~12GB(モデルによって異なる)。スマートフォン内部に冷却ファンを搭載して廃熱性能を高め、SoCを最高性能で利用できるようになっているという。

また、側面に静電容量式のボタンを備えており、背面の指紋センサーもタッチボタンとして利用可能。そのほか専用端子に接続してしようできる有線LANアダプタも提供されるとのこと。価格は約4万8000円からだそうだ。

13904717 story
携帯電話

通話とSMSに特化した携帯電話「un.mode phone01」 80

ストーリー by hylom
ある程度需要はありそう 部門より

通話とSMSに特化したSIMロックフリーの携帯電話「un.mode phone 01」が5月16日に発売される(プレスリリースITmedia)。

この携帯電話は W-CDMA(800MHz、2100MHz)およびGSM(850MHz、900MHz、1900MHz)に対応する携帯電話。ドコモおよびソフトバンクの3G回線が利用できる。OSにはAndroidベースのものを採用しているが、通話とSMS以外の機能は利用できないという。価格は7,480円(税別)。

コンセプトは「普通に使える」「安い」「簡単」とのこと。3Gのみの対応と言うことで3Gの停波後は利用できなくなるが、それまでの5年間程度は利用できるとしている。

13904643 story
Google

Pixel 3シリーズの低価格モデルPixel 3a/3a XL発表、国内でも予約販売開始 65

ストーリー by hylom
ぜひ4インチ台の端末も出してください 部門より
headless曰く、

Googleは7日、Pixel 3シリーズの廉価版となるスマートフォン「Pixel 3a」および「Pixel 3a XL」を発表した。既にGoogleストアでは日本向けの予約販売も開始されており、価格はPixel 3aが48,600円、Pixel 3a XLが60,000円となっている(The Keyword製品情報)。

画面サイズはPixel 3aが5.6インチ(アスペクト比18.5:9)とPixel 3(5.5インチ)よりもやや大きく、Pixel 3a XLは6インチ(アスペクト比18:9)とPixel 3 XL(6.3インチ)よりもやや小さい。Pixel 3はFHD+、Pixel 3 XLはQHD+だが、Pixel 3a/3a XLはともにFHD+となっている。Pixel 3aの本体サイズは151.3×70.1×8.2mm(147g)で、Pixel 3よりも一回り大きく、重量は1g軽い。一方、Pixel 3a XLは160.1×76.1×8.2mm(167g)となっており、Pixel 3 XLよりも縦長で17g軽い。バッテリー容量はPixel 3aが3,000mAh、Pixel 3a XLが3,700mAhとなっており、それぞれPixel 3/3 XLよりも若干大きい。

ディスプレイと本体サイズ/重量、バッテリー容量以外は両モデル共通で、プロセッサーはQualcomm Snapdragon 670、RAM 4GB、ストレージ64GB、リアカメラは12.2メガピクセル(デュアルピクセル)。フロントカメラはPixel 3/3 XLがデュアルカメラなのに対し、Pixel 3a/3a XLではシングルカメラ(8メガピクセル)となっている。OSはAndroid 9 Pie。GSM/W-CDMAの対応バンドはPixel 3/3 XLと共通だが、LTEの対応バンドはPixel 3/3 XLよりも少なく、ダウンロードスピードは最大600Mbps(Pixel 3/3 XLは1Gbps)となっている。カラーバリエーションはClearly White/Just Black/Purple-ishの3色だ。

typodupeerror

192.168.0.1は、私が使っている IPアドレスですので勝手に使わないでください --- ある通りすがり

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