
ソフトバンク傘下のSprintと米携帯大手T-Mobile、米当局が合併を承認 4
ストーリー by hylom
ついに 部門より
ついに 部門より
Anonymous Coward曰く、
米当局が、ソフトバンク傘下で米携帯通信事業4位のSprintと、同3位のT-Mobile USの合併を承認することが報じられている(日経新聞、日経xTECH、時事通信)。
合併が成立すれば、合併後の契約件数はVerizonやAT&Tと同レベルになるそうだ。また、ソフトバンクグループの出資比率は27%に下がるとのこと。
SprintとT-Mobile USの一部資産を衛星放送サービスを手がけるDishが買収することもあわせて報じられている。買収対象はプリペイド携帯事業と周波数帯。これにより、Dishは米国で5社目の大手携帯電話事業者になり、SprintとT-Mobile USが経営統合した後も米国の携帯電話事業は4社体制が継続されることになる(SankeiBiz、ブルームバーグ)。
ソフトバンクの目はAIと配車に (スコア:0)
最近のソフトバンクはビジョンファンド通じて、Uberなどの配車系とAI系に注目してるようで、
Sprintというお荷物はさっさと切りたかっただろうし、やっとか、という感じだろう。
株価も上がったようで良かったね。
でも、配車もAIもまだまだこれからの事業。
孫正義の目は何十年も先を見てるだろうけど、途中で投資先が沈没しないことを祈る。
今後伸びるのはわかるけど、かなーり時間かかりそうだからなぁ。
Googleなんかも競合になってくるだろうし。
アメ リカ放題 (スコア:0)
現在はまだ終わって無いはずの 該当サービスが
続きますように(続くこと前提で仕事で使うのはどうなんだ
Re: (スコア:0)
誤爆した…
余ってる方はマイナスモデで沈めて…