
ソフトバンクが端末購入時の新サービス「トクするサポート+」を発表 12
ストーリー by hylom
分かりにくい 部門より
分かりにくい 部門より
Anonymous Coward曰く、
ソフトバンクが12月25日、新プログラム「トクするサポート+」を発表した(ケータイWatch、ITmedia)。
48回払いで携帯電話・スマートフォンを購入した人が対象のサービスで、購入から25か月目以降に買い換えを行う際に残債が免除になるというものだが、既存のサービスと何が違うのかがよく分からず。2年後に指定端末に買い換えると半額分の残債がなくなる、指定機種以外の買い換えだとポイントがもらえる、ということ?
現在提供されている「トクするサポート」では毎月390円のプログラム料が必要だが、「トクするサポート+」ではこれが不要。また、購入から25か月後に残債を残したまま端末を返却し、ポイントの還元などを受けられる選択ができるという。
ソフトバンクがトクする (スコア:3, おもしろおかしい)
サポート+を発表
Re: (スコア:0)
ソフトバンクつったらソンだろ
Re:ソフトバンクがトクする (スコア:2, おもしろおかしい)
もうけがないんですね。
端末代金割り引くよ!にメリットはない (スコア:2)
端末代金を割り引くってのは色々あるけど、元々高く値付けしてるんで割引をフルに実施した後の支払総額が端末の価値。
今回も同じだろう。
実は単なる (スコア:0)
リース?
Re:実は単なる (スコア:1)
個別のデータをほぼクラウドに置くようになると、リースでもいいよね。
本体買う必要性も薄くなりそう。
Re: (スコア:0)
本体をリリース
Re: (スコア:0)
双子の
Re:実は単なる (スコア:1)
Re: (スコア:0)
今風にいうとサブスク。
月額5000円ぐらいで、いつでも好きな端末に交換できるプランとか出るんじゃないの?
端末の割引販売で政府がいろいろ口出してきてから (スコア:0)
より料金プランが分かりにくくなった。
より消費者負担が増えた。
・・気のせい?
Re: (スコア:0)
端末割引がなくなるなどで値上がりはした。
が、契約者間の不公平感も減った。