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主張は正しいのだろうけど、その性能差は使用時に体感できるものなのかなあ?人間が性能差を体感するには、1. レスポンスの遅さ(メニュー等を表示する際のもっさり感とか)2. タスクにかかる時間(エンコードにかかる時間とか)3. 要求時間内に処理できるかどうか(ゲームのFPSとか)の差が、それぞれ人間の認識できる閾値を超えている必要があると思うんだけど、1. はAtomとかならともかくRyzen4000系だと性能低下時でも閾値未満な気がする。また、2,3は性能低下の起きない連続負荷だろうから本題とは無関係だよねえ。なので、性能低下はするけど実使用上問題ない気がするのよなあ。#というか、問題ないと判断して、本気を出すまで11秒待つチューニングにしたんじゃないかな
Intelさんが必死で粗探ししてこれくらいしか粗が見つからない完成度だったという証明でもある
2とか3みたいな処理をする時には電源に繋いでいることが多いだろうし、バッテリ駆動時には省エネに徹するようなポリシーかなあCPU電圧の上げ下げがどれだけ省エネ性に影響するのか知らんけど
一般論として、あるいは経験論として、人間の知覚は差に敏感なんで、1については時間で均された数値より、体感の方が明確なんでは。あとは、ファンの唸り具合等を含めてそれを気にするか否か。気づかないってことはないかと。
それ記事読んで言ってんの?Office系のテストで結構な差が出てるけど
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※ただしPHPを除く -- あるAdmin
主張は正しいけど (スコア:0)
主張は正しいのだろうけど、その性能差は使用時に体感できるものなのかなあ?人間が性能差を体感するには、
1. レスポンスの遅さ(メニュー等を表示する際のもっさり感とか)
2. タスクにかかる時間(エンコードにかかる時間とか)
3. 要求時間内に処理できるかどうか(ゲームのFPSとか)
の差が、それぞれ人間の認識できる閾値を超えている必要があると思うんだけど、1. はAtomとかならともかくRyzen4000系だと性能低下時でも閾値未満な気がする。また、2,3は性能低下の起きない連続負荷だろうから本題とは無関係だよねえ。
なので、性能低下はするけど実使用上問題ない気がするのよなあ。
#というか、問題ないと判断して、本気を出すまで11秒待つチューニングにしたんじゃないかな
Re:主張は正しいけど (スコア:1)
Intelさんが必死で粗探ししてこれくらいしか粗が見つからない完成度だったという証明でもある
Re: (スコア:0)
2とか3みたいな処理をする時には電源に繋いでいることが多いだろうし、バッテリ駆動時には省エネに徹するようなポリシーかなあ
CPU電圧の上げ下げがどれだけ省エネ性に影響するのか知らんけど
Re: (スコア:0)
一般論として、あるいは経験論として、人間の知覚は差に敏感なんで、
1については時間で均された数値より、体感の方が明確なんでは。
あとは、ファンの唸り具合等を含めてそれを気にするか否か。気づかないってことはないかと。
Re: (スコア:0)
それ記事読んで言ってんの?
Office系のテストで結構な差が出てるけど